川崎市川崎区の外壁塗装は翔工務店にお任せください!

川崎市川崎区の外壁塗装|費用・施工実績

川崎市川崎区で
外壁塗装業者を

お探しなら翔工務店へ

翔工務店は、神奈川県を拠点とした外装リフォーム専門会社になります。
川崎市川崎区は弊社からも近い為、数多くの外壁塗装を施工しております。
こちらでは「翔工務店が川崎区の外壁塗装で選ばれる訳」についてご説明させて頂きます。

「川崎区の外壁塗装業者の選び方」
「外壁塗装の費用について」
「川崎区の外壁塗装と補助金・助成金について」

川崎市川崎区で外壁塗装をご検討している方に必ず役に立つ、
上記3点についてもご説明させて頂きますので是非ご覧ください!

川崎市川崎区の外壁塗装は翔工務店へ
この記事の目次(タップで開閉)
  1. 川崎市川崎区の外壁塗装で翔工務店が選ばれる理由
  2. 川崎市川崎区の外壁塗装に補助金・助成金は使える?
  3. 外壁塗装の施工手順(動画)
  4. 外壁塗装の料金表について
  5. 外壁塗装で補修する劣化症状
  6. 塗料・面積・下地補修別の費用の考え方
  7. 外壁塗装の見積書を比べるポイント
  8. お客様の声
  9. 川崎市川崎区の外壁塗装施工事例
  10. 川崎区の外壁塗装業者の選び方
  11. 川崎区の外壁塗装 よくあるご質問
  12. 川崎市川崎区の外壁塗装は翔工務店にお任せください
  13. 川崎市川崎区の特徴と外壁塗装のポイント
  14. 外壁塗装対応可能エリア

川崎市川崎区の外壁塗装で翔工務店が選ばれる理由

翔工務店の強み紹介ページへのリンクバナー「翔工務店が川崎区まで近い」ということも理由の一つですが、
「外壁塗装において他社に真似できない弊社の取り組み」
がありまして、多くのお客様にご好評を頂いております。

川崎区の外壁塗装において「費用」「クオリティ」「プラン」で絶対の自信がありますので、是非他社様のお見積もりと比較して頂けますと幸いです。

外壁塗装をご検討する上で最も重要なことは、「相見積もり」です!
川崎区を対応範囲とした外壁塗装業者に最低3社の相見積もりを依頼しましょう!

1.外装リフォームに特化した設備

翔工務店では塗装工事等の外装リフォームを低コストでハイクオリティにご提供できるように下記の倉庫や資材置き場を整えております。
資材置き場やショールームは横浜市内に5つの拠点を整えております。

足場材の自社保有

資材置き場の入口自社保有の足場材
外壁全体の塗り替えなどで必要となる仮設足場の足場材を自社で保有し、自社で足場を組むことが可能となります。
足場工事を外注せずに自社の足場班で行うことによって足場工事代のコストカットにも繋がります。
およそ戸建て50棟分の足場材を保有しております!
マンションや住宅が密集するエリアでも、自社の足場班が現地に合わせて足場を計画致します。

自社大型倉庫にて資材の保管

資材倉庫の外観資材を保管する倉庫内部
屋根材や塗料を保管しています。
一度に大量の資材を発注することにより材料を安く仕入れることができます!
また、常に在庫が揃っていますので緊急時もスピーディーな対応が可能です!

外壁塗装に使用するコンプレッサーや洗浄機など、様々な塗装工事に対応できるように道具も揃えてあります。

自社での廃材の分別

廃材等の分別スペース外装では塗料、木材、金属など様々な廃材が発生します。
廃材を分別してリサイクルすることにより廃材費の大幅なコストカットができます。

外装リフォーム専用ショールーム

外装リフォーム専用ショールームの外観ショールーム内部
ショールームではお打合せはもちろんのこと、
実際の外壁材・屋根材や塗料の色味を直接確認することが可能となります。
外壁塗装のカラーシミュレーションや遮熱試験機による遮熱性の確認も可能となります!

2.完全自社施工

足場・塗装・屋根リフォームを自社施工で行う体制の図

翔工務店の大きな強みの一つが完全自社施工となります。

お問合わせから工事完了まですべて翔工務店が一貫体制で行うことで、コストを抑えて高品質な塗装リフォームが可能となります。
また、お見積りから施工完了まで一人の担当者がご対応させて頂きます。
営業担当や施工管理担当など担当が変わらない為、スムーズなやりとりが可能です。

仮設足場設置から外壁塗装、屋根リフォームまですべて自社の職人が施工致します。

施工プランや費用面でも自信がありますので相見積もり大歓迎となります!

3.各種許可取得・技能士の在籍

建設業許可票資格証・表彰等を掲示した棚
建設業の許可や産業廃棄物収集運搬の許可も取得しています!
国家資格の板金技能士や塗装技能士も在籍しており、施工技術に関しても自信を持っております。
工場や集合住宅等の大規模な塗装工事も対応可能となります!

4.保証とアフターメンテナンス

翔工務店の保証案内ページへのリンクバナー

外壁塗装工事や目地シーリング工事には施工保証が付きます!
(外壁塗装は塗膜保証5〜15年、シーリングは打替え工事について3〜8年が目安で、いずれも材料・保証対象・条件によって異なります。上の画像の「最長30年間保証」は工事内容ごとの最長期間のご案内で、外壁塗装やシーリング工事を一律に30年間保証するものではありません。また、施工保証は塗料メーカーの期待耐用年数とは別のものです)
アフターメンテナンスは毎年可能となりまして、毎年お知らせのDMを送らせて頂いております。
保証について気になるかたは、上記の画像をクリックしてみてください!

5.柔軟で迅速な対応

サーモグラフィーカメラで撮影した天井の雨漏り箇所

弊社は様々な外装のトラブルや状況に対応できるように設備を整えております。

高所で屋根上に登れない場合もドローンを活用し対応可能です!
雨漏り調査の際はサーモグラフィーカメラを使用した調査も可能となります。

お客様のご希望に沿って対応させて頂きます。
急な外壁からの雨漏りの応急処置のみも承っております!

6.人材育成

模型を使った研修の様子

技能向上の為に様々な模型を自作し、実践的な研修を行っております。
外装リフォームは既存の材質や形状により施工方法や使用材料が異なる為、様々な現場に各スタッフが対応できるように定期的に技術向上教育を行っております。

▶ 翔工務店の会社概要・拠点についてはこちら

7.外壁塗装の色決め(カラーシミュレーション・試し塗り)

外壁のカラーシミュレーション(変更前) 外壁のカラーシミュレーション(変更後)

弊社の作成するシミュレーションは、お客様のご自宅の実際のお写真からカラーシミュレーションが可能となります!
お客様のスマホやパソコンでもシミュレーションが可能となります。
ツートンカラーに挑戦してみる場合もシミュレーションを行うことで、色選びで失敗するリスクを大きく減らせます!
もちろん実際の色の確認として、塗板の手配も可能となります!

外壁での塗料の試し塗り実際に検討されている塗料のサンプルを発注してお客様の外壁で試し塗り対応が可能となります。
試し塗りを行うことで、実際の色や艶が確認できます!

ご希望のイメージから弊社で様々なデザインのご提案が可能となります!

デザイン提案の例

上記写真のように、実際の建物のお写真から弊社でオススメのデザインを数パターン作成させて頂くことも可能となります!

きっとご満足頂けるデザインをご提案できるかと思います!

▶ 外壁塗装の色選び・カラーシミュレーションについて
▶ 外壁塗装の塗り替え事例・塗装の様子はこちら

屋根・外壁・外装リフォームのデザイン集|翔工務店

8.外壁塗装と合わせて様々な外装修理の対応が可能!

笠木リフォーム 軒天リフォーム

弊社は外装リフォーム全般を得意としておりますので、「雨樋修理」「屋根修理」「軒天修理」「笠木修理」など外壁塗装と合わせて施工が可能です!
部分的な雨樋修理や部分的な軒天張り替えも対応可能となります!

9.わかりやすいお見積もり書と資料の作成!

お客様にお渡しする資料の作成例(屋根工事のプラン比較表)

弊社では外壁塗装をご検討されているお客様に、より分かりやすく比較検討して頂く為に、詳細なお見積もりの作成はもちろんのこと「報告書」「ガイドブック」「塗料ごとの比較表」などの資料をお見積り書と一緒にお渡しさせて頂いております。
(上の画像は資料の作成例で、屋根工事の比較表です。外壁塗装では塗料プランに応じた資料をご案内します)

比較表については塗料のランクごとに分けさせて頂きまして、合計金額や耐久年数が一目で比較できるようになっております!

川崎市川崎区の外壁塗装に補助金・助成金は使える?

川崎市では、外壁塗装工事や屋根の補修工事など、いわゆるリフォームを目的とした工事に対する助成制度(補助金等)はありません。(2026年10月2日時点で川崎市公式ページを確認)
住宅向けの助成制度は、制度ごとに対象となる工事・要件・申請時期が定められており、外壁塗装の費用まで自動的に補助されるわけではありません。弊社にご相談頂ければ、ご希望の工事内容に合わせて、利用できる制度があるかを確認したうえでご案内させて頂きます。

国の長期優良住宅化リフォーム推進事業について

以前は外壁・屋根の塗装などが条件付きで対象となる「長期優良住宅化リフォーム推進事業」が案内されていましたが、事業ページでは令和7年度の交付申請は締め切り、令和8年度は本事業を実施しない旨が記載されています。インターネット上の古い情報にご注意ください。

火災保険(風災・雹災)

火災保険は補助金とは別の仕組みです。台風や強風・雹で外壁材や付帯部(雨樋・破風など)が破損した場合、ご契約の補償内容や損傷の原因などに基づいて保険会社が支払いの可否を判断します。経年劣化による傷みや通常の塗り替えは対象外で、塗装費用の全額が補償されるものでもありません。破損箇所の修理と合わせて外壁塗装をご検討の場合は、お見積もりと合わせてご相談ください。

外壁塗装の施工手順

高圧洗浄から下地補修・シーリング・下塗り・中塗り・上塗り・付帯部塗装まで、翔工務店の外壁塗装の流れを動画でご覧頂けます。

外壁塗装の料金表について

外壁塗装の料金表
⇧施工メニュー|外壁塗装工事の費用についてはこちら

塗料のプラン別の料金は上記の料金表ページで公開しております。お見積もりでは塗装面積(㎡)・塗料名・塗り回数・シーリング・足場・付帯部・税区分を明記してお渡ししております!

概算お見積もりのご案内

外壁塗装で補修する劣化症状(川崎区の住宅でよく見られるもの)

川崎区は、東京湾に面した臨海部と内陸部があり、工業地帯・商業施設・住宅地が共存するエリアです。そのため、日当たりの良い面の色あせ・チョーキング、外壁の汚れ、目地シーリングの傷みのご相談が多くなります。(住宅ごとに状態は異なります)
下記のような症状が見られたら、外壁塗装の検討時期です。翔工務店では現地調査で症状を写真に撮り、報告書にしてお渡ししております!

劣化症状 主な原因 放置すると 外壁塗装での対処
チョーキング(手に白い粉が付く) 紫外線で塗膜の樹脂が分解 防水性が落ち、外壁材が水を吸い始める 高圧洗浄で粉を落とし、下塗りで密着させて塗り替え
色あせ・ツヤ引け 紫外線・雨風による経年劣化 チョーキング・ひび割れへ進行 塗り替え(耐候性の高い塗料を選ぶと長持ち)
コケ・藻・カビ(北面・樹木側) 日当たり不足と湿気、塗膜の防水性低下 外壁材の劣化を早め、美観も悪化 バイオ洗浄・高圧洗浄後、防藻・防カビ性のある塗料で塗装
細いひび割れ(幅0.3mm未満が目安) 塗膜の乾燥収縮・経年劣化 ひびが広がり雨水が浸入 外壁材・既存塗膜・メーカー仕様に合う下地調整材で補修して塗装
幅0.3mm以上など調査を要するひび割れ 建物の動き・地盤・下地の劣化などが疑われる(幅だけでなく深さ・発生位置・進行性・漏水・下地の状態から調査) 雨漏り・内部の腐食に繋がる 構造的な原因があれば原因の調査・補修を先に行い、外壁材に応じたひび割れ補修(モルタル等で条件を満たす場合はUカット充填など)をして塗装
目地シーリングのひび・剥離・切れ シーリング材の硬化・痩せ(10年前後が目安) サイディングの裏側に雨水が回り、反り・木部腐食の原因に 既存を撤去して打替えが基本(部位の防水納まりや既存材の状態により増打ちを判断)
塗膜の膨れ・剥がれ 塗膜下の水分・前回塗装の密着不良 剥がれが広がり外壁材が露出 剥がれ部をケレン(除去)し、下地処理後に塗装
サイディングの反り・割れ・欠け 吸水と乾燥の繰り返し・釘の浮き 塗装では直らず、雨水浸入の原因に 部分張り替え・ビス固定等の補修後に塗装(症状が広い場合は外壁カバー工法をご提案)
付帯部の劣化(雨樋・破風・軒天・鉄部のサビ) 紫外線・雨・金属の腐食 雨樋の詰まり・軒天の腐食・雨漏りに繋がる 鉄部はケレン・必要な防錆処理、木部や樹脂などは材質に応じた下地処理のうえ塗装。傷みが強い場合は交換・修理を同時施工
塗装だけでは直らない症状にご注意ください!
外壁材の反り・割れ、下地の腐食、庇や笠木の板金の腐食は、上から塗装をしても長持ちしません。翔工務店は外装リフォーム専門ですので、塗装で対応できる範囲と、補修・交換が必要な範囲を分けてご説明させて頂きます!

外壁塗装の費用は「塗料・面積・下地補修」で決まります

外壁塗装の費用は、大きく分けて①塗料のグレード ②塗装面積 ③下地補修・シーリングの量 ④足場・付帯部の4つで決まります。
同じ「外壁塗装 一式」でも、この4つの条件が違えば金額は大きく変わります。お見積もりを比べる際は、まずこの条件が揃っているかをご確認ください!

① 塗料のグレード別の耐用年数の目安(外壁用)

塗料のグレード 耐用年数の目安 費用感 こんな方におすすめ
シリコン塗料 約10〜13年 標準 費用と耐久のバランス重視。10年程度で次の塗り替えを想定される方
ラジカル制御形塗料 約12〜16年 標準〜やや高め チョーキングを抑える性能などを製品ごとに比較したい方
フッ素塗料 約15〜20年 高め 塗り替え回数を減らしたい方。汚れにくさを重視される方
無機塗料(無機ハイブリッド) 約18〜22年 高め 長く住み続ける前提で、一度の塗装でなるべく長持ちさせたい方
超高耐久無機塗料(例:ダイヤスーパーセランフレックス) 約24〜26年(メーカー期待耐用年数) 最も高め 「20年以上もたせたい」というご要望の方

表の年数はメーカーの期待耐用年数や一般的な目安で、製品・下地・立地環境によって変わり、その分類の全製品の確定寿命ではありません。また、シリコン・フッ素などの樹脂の種類と、ラジカル制御などの機能は分類が重なる為(例:ラジカル制御型シリコン樹脂塗料)、製品ごとの仕様で比較してください。翔工務店では塗料のランクごとに合計金額と耐久年数を並べた比較表をお見積もりと一緒にお渡ししております!

② 塗装面積の目安(延床面積から)

外壁の塗装面積は、おおよそ「延床面積(㎡)×1.2〜1.4」で概算できます。(あくまで概算の参考例です。建物の階数・形状・開口部などで大きく変わる為、実際のお見積もりでは図面・現地調査で塗装面積を確認します)

延床面積 外壁塗装面積の目安
25坪(約83㎡) 約140~180㎡
30坪(約99㎡) 約160〜220㎡
35坪(約116㎡) 約180〜240㎡
40坪(約132㎡) 約200〜260㎡

「一式」ではなく「㎡数×単価」で書かれたお見積もりかどうかが、比較の第一歩です。翔工務店のお見積もりは、外壁・付帯部・シーリングそれぞれの数量を明記しております。

③ 下地補修・シーリングで変わる費用

  • 高圧洗浄・バイオ洗浄:コケ・藻が多い北面や樹木側は、バイオ洗浄を追加する場合があります。
  • ひび割れ補修:細いひび割れは外壁材や既存塗膜に合う下地調整材で対応できる場合がありますが、幅0.3mm以上など調査を要するひび割れは、深さ・発生位置・進行性・下地の状態を調査したうえで、外壁材に応じた補修(モルタル等で条件を満たす場合はUカット・シーリング充填など)が必要になります。
  • シーリング(打替え/増打ち):サイディングの目地は基本的に既存を撤去して打替えます。サッシ周りなど撤去が難しい部位は、既存材の劣化・接着状態、必要な充填厚さ、部位の防水納まりを確認したうえで打替え・増打ちを判断します。数量(m)と材料名をご確認ください。
  • 外壁材の補修:サイディングの反り・割れ・欠け、モルタルの浮き・爆裂は、部分補修や張り替えが必要になり費用が変わります。
  • 付帯部:雨樋・破風・軒天・雨戸・シャッターボックス・水切りなど、塗装する部位と塗料のグレードで金額が変わります。
  • 足場:翔工務店は自社保有の足場材と自社の足場班で仮設足場を組む為、足場代を抑えることができます。敷地の条件や前面道路の幅は現地調査でご確認します。

具体的な単価・プラン別の料金は 施工メニュー|外壁塗装工事の費用 をご覧ください。税区分(税込・税抜)はお見積もり書に明記しております。

外壁塗装の見積書を比べるポイント(費用確認7項目)

相見積もりで金額だけを見比べると、塗料のグレードや工程が違うものを比べてしまうことがよくあります。各社のお見積もりで、下記の7項目が揃っているかご確認ください。

1. 塗装面積(㎡) 外壁・付帯部それぞれの数量が「㎡」「m」「箇所」で書かれているか。「一式」のみの場合は内訳を確認。
2. 下塗り/上塗りの仕様 下塗り材(シーラー・フィラー)と上塗り塗料のメーカー・製品名・塗り回数(下塗り1回+中塗り1回+上塗り1回の計3回が基本で、採用製品のメーカー仕様や下地に応じて異なります)が明記され、規定塗布量・乾燥時間を守る工程になっているか。基材や状態に合わせた下塗り材になっているかも確認。
3. 下地調整 ひび割れ補修・外壁材の補修・汚れや劣化塗膜の除去・鉄部のサビ落としが含まれているか。「補修一式」の範囲は事前に確認。
4. シーリング(打替え/増打ち) 目地・サッシ周りが「打替え」か「増打ち」か、数量(m)と材料名(耐久年数)が書かれているか。
5. 足場 足場の数量(㎡)と、飛散防止のシートが含まれているか。屋根工事と同時の場合は、同じ範囲・数量が重複計上されていないかを確認。
6. 付帯部 雨樋・破風・軒天・雨戸・シャッターボックス・水切りなど、どの部位をどの塗料で塗るか。付帯部の塗料グレードを下げると金額は下がる為、要チェック。
7. 税区分・諸経費 税込か税抜か、諸経費・廃材処分費・洗浄費などが含まれているか。追加費用が発生する条件も確認。
比較のコツ:各社に「同じ条件」で出してもらいましょう!
「塗料はこのグレード」「シーリングは打替え」「付帯部はここまで」と条件を揃えてお見積もりを依頼すると、金額の差が正しく比較できます。翔工務店は相見積もり大歓迎ですので、他社様のお見積もりをお持ち頂ければ、項目ごとの違いもご説明させて頂きます!

▶ 外壁塗装・シーリング工事のお見積もりの見方(詳しい解説)はこちら

お客様の声

川崎市川崎区の外壁塗装施工事例

BEFORE

川崎市川崎区の外壁塗装事例:施工前

AFTER

川崎市川崎区の外壁塗装事例:外壁塗装後

施工場所
 川崎市川崎区
工事内容
 仮設足場設置
 外壁塗装工事
 目地コーキング工事
使用材料
 外壁:ロイヤルセラクリヤー(クリヤー)
 付帯部塗装:ユメロック(色:ブラック)
 軒天:ケンエースG2(色:N90)
 目地材(コーキング):オートンイクシード(色:ダブルグレー)
価格帯
 70~80万円(上記工事内容の、施工当時の掲載価格です)
工事期間
 20日間
工事完了月
 2024年4月
お問い合わせ内容
川崎市川崎区に在住の方から下記のお問合せを頂きました。
「目地が劣化して下地の金属(ジョイナー)が見えてしまっている為、目地の打ち替えとついでに外壁塗装の見積りを相見積もりで取りたい」

弊社からのご提案内容

目地の劣化が進んでいた為、高耐久シーリング材のオートンイクシードで目地を打ち替えるご提案をさせて頂きました。
また、サイディングの柄を活かしたいとのご要望でしたので、柄を残して仕上げられるクリヤー塗装(ロイヤルセラクリヤー)でご提案させて頂きました。
※塗料・シーリング材の耐久性はメーカー資料に基づく目安で、保証期間を示すものではありません。

▶ その他の外壁塗装施工実績はこちら

川崎市川崎区の外壁塗装 施工事例記事(写真つき)

川崎区内で弊社が施工した外壁塗装の様子は、下記の記事でも写真つきでご覧頂けます。

川崎区の外壁塗装業者の選び方

川崎市川崎区に対応している塗装業者は数多くありまして、どの業者を選ぶとよいのか迷うと思います。

このため、外壁塗装工事を依頼する際には、以下の5点を確認しましょう。

●外壁塗装工事の経験が豊富にあること

●保証やアフターメンテナンスの有無を確認すること

●複数の業者から相見積もりをとること(最低3社)

●自社で塗装リフォームを行っているか確認すること

●外壁塗装だけではなく雨樋や屋根の修理修繕にも対応しているか確認すること

上記の5点を確認すると、信頼できる業者を選べるようになります。

外壁塗装工事の経験が豊富にあること

外壁塗装業者はホームページをもっていることが多く、施工実績を掲載しています。

また、外壁塗装工事の工程を写真付きで詳しく解説していると、実際に外壁塗装を依頼した際の参考にできるため安心感があります。

これから依頼しようとする業者がしっかり対応してくれるか不安な方は、外壁塗装の経験が豊富にある業者を選びましょう。

Googleや口コミサイトなどの口コミを参考に外壁塗装業者を見て参考にしてみることも効果的です!
悪評が多かったり、口コミが無い場合は依頼を控えることが無難かと思います。
おすすめの口コミはGoogleの口コミです!
ポリシー違反の口コミは削除される場合もある為、点数だけではなく口コミの内容・件数・投稿日・掲載されている施工実績を合わせて判断しましょう!

保証やアフターメンテナンスの有無を確認すること

外壁塗装業者を選ぶ際には、保証の有無を確認しましょう。

保証期間を設けている業者の場合は、保証期間内であれば無料で修理してもらえる場合もあります。

保証期間・対象となる不具合・免責条件は業者や塗料、工事内容によって異なります。
応急処置や部分的な補修では保証がつけられないことも多いです。

また、保証とは別にアフターサービスを設けている業者もいるため、依頼しようと考えている業者が保証やアフターサービスがあるかを確認しましょう。

翔工務店では、外壁塗装やシーリング工事には施工保証が付きます。(外壁塗装は塗膜保証5〜15年、シーリング打替え工事は3〜8年が目安で、材料・保証対象・条件によって異なります)
また、アフターメンテナンスも実施しておりまして、毎年お知らせのDMをお送りしておりますので毎年点検が可能となります。

▶ 翔工務店の保証・アフターメンテナンスについてはこちら

複数の業者から相見積もりをとること(最低3社)

外壁塗装を依頼する際は、複数の業者から相見積もりをとりましょう!

同じ施工内容でも、保証やアフターサービスが異なったり金額が全く異なったりする場合があります。

また、相見積もりをとると価格交渉を行いやすくなります。

希望の塗装会社に少しでも安く依頼するためにも、複数の業者から見積もりをとることは欠かせません。

お見積もりを見比べる際は費用だけではなく、
「見積りの項目」
「下塗り材やシーリング材や付帯部塗料の確認」
「工程の確認」
など細かく見比べて判断しましょう!付帯部のランクが低かったり工程を飛ばせばコストは下げられる為、費用だけで判断することは避けましょう!

▶ 外壁塗装・シーリング工事のお見積もりの見方はこちら
▶ この記事内の「外壁塗装の見積書を比べるポイント」へ

自社で外壁塗装を行っているか確認すること

外壁塗装のプランの決め方は、既存の「状態」「立地」「外壁材」「希望耐久年数」など細かくヒアリングと調査をして最適なプランをご提案します。

調査を行う担当者と実際に塗装する職人が別の会社という体制では、現地で確認した外壁の状態や補修箇所が施工側に伝わりにくく、塗装に向かない外壁材に塗装してしまったり、既存の外壁材に対応していない塗料を使用してしまったりと施工不良やトラブルに繋がってしまう可能性があります。

また、調査の後に別の施工会社へ依頼する体制ですと、その分の時間や中間コストがかかってしまいます。
知識や経験のある自社の職人が調査から施工まで行うことによって、コストを抑えた責任のある外壁塗装が可能となります。

施工後に万が一トラブルがあった際も、連絡が会社を経由する体制ですと対応に時間がかかることがあります。「誰が施工し、工事後はどこへ連絡するのか」を契約前に確認しておきましょう。

雨樋や屋根の修理修繕にも対応できるか確認すること

庇の下地が腐食した例

上記の写真は庇板金の下地が腐食している状態となります。
庇板金の下地の腐食は、外観からですとわかりにくく塗装されてしまう場合があります。
下地が腐食している状態で塗装をしても、板金がめくれてしまったり雨漏りが発生してしまったりと塗装が無駄となってしまいます。

外装に詳しい会社であれば、庇の状態や雨樋の補修も柔軟に対応できる為、後悔の無い外壁塗装工事となります!
足場解体後に気がついても再度仮設足場の設置が必要となってしまう為、注意が必要です!

川崎市川崎区の外壁塗装 よくあるご質問

川崎区のお客様からよく頂くご質問をまとめました。(タップで回答が開きます)

川崎市川崎区で外壁塗装をすると、費用はどのくらいかかりますか?

建物の面積・外壁材・劣化状態・塗料のグレード・下地補修やシーリングの量で変わります。上記の川崎区の施工事例(ロイヤルセラクリヤーを使用し、目地コーキング工事と付帯部塗装を含む・2024年4月完了)では、施工当時の掲載価格で70〜80万円でした。(現在の価格ではありません。最新の費用は現地調査のうえお見積もりでご案内します)

塗料プラン別の料金は 外壁塗装の料金表ページ で公開しております。現地調査のうえ、㎡数と税区分を明記したお見積もりを無料で作成させて頂きます!

外壁塗装の塗り替え時期の目安は?

一般的には新築または前回の塗装から10〜15年前後が目安ですが、塗料の種類や立地で前後します。チョーキング(手に白い粉が付く)・色あせ・コケや藻・目地シーリングのひび割れが見られたら、一度点検をおすすめします。

日当たりの良い面の色あせ・チョーキングや、目地シーリングのひび・剥がれなど、症状が出やすい箇所だけでもチェックしてみてください!

工事期間はどのくらい?工事中は在宅が必要ですか?

戸建ての外壁塗装は、足場設置から解体までおおよそ2〜3週間が目安です(建物の規模・天候・補修の量により前後します。上記の事例では目地コーキング工事を含めて20日間でした)。

工事中の在宅は基本的に不要です。洗濯物を干せない期間や窓を開けにくい日など、工程ごとにご案内させて頂きますのでご安心ください。

川崎区で外壁塗装に補助金は使えますか?

川崎市には、外壁塗装工事や屋根の補修工事などリフォームを目的とした工事に対する助成制度(補助金等)はありません(2026年10月2日時点で川崎市公式ページを確認)。

住宅向けの助成制度は制度ごとに対象工事・要件・申請時期が異なります。詳しくは補助金・助成金の項目をご覧のうえ、ご契約前にご相談ください。

塗料はどれを選べばいいですか?

「あと何年住むか」「次の塗り替えまで何年もたせたいか」「ご予算」で決めるのがおすすめです。10年程度ならシリコン、15年以上ならフッ素や無機、20年以上ならスーパーセランフレックスなどの超高耐久塗料が候補になります。

室内の暑さが気になる方には、遮熱塗料もご提案しています。ショールームの遮熱試験機で、遮熱性を確認して頂くこともできます。翔工務店では塗料のランクごとの比較表をお渡しし、既存の外壁材に合う塗料をご提案させて頂きます。

サイディングの柄を活かしたまま塗装できますか?

サイディングの柄を活かしたい場合は、色を付けずに仕上げるクリヤー塗装という方法があります。上記の川崎区の施工事例でも、柄を活かしたいというご要望から、ロイヤルセラクリヤーでのクリヤー塗装をご提案しました。

ただし、既存の塗膜の劣化が進んでいる場合や、外壁材・既存の仕上げによってはクリヤー塗装が向かないこともあります。現地調査で外壁の状態を確認し、可否をご説明します。

目地が劣化して、下地の金属(ジョイナー)が見えています。外壁塗装と一緒に直せますか?

目地のシーリングが痩せたり切れたりして、下地の金属(ジョイナー)が見えている状態は、目地の防水性が落ちているサインです。上記の川崎区の施工事例でも、目地の打ち替えと外壁塗装のお見積りをご希望でした。

目地の打ち替えと外壁塗装は同じ足場で行えるため、まとめて工事するのが一般的です。既存のシーリングを撤去して新しく充填し、高耐久のシーリング材をご提案することもできます。現地調査で劣化の状態を確認し、お見積りをご説明します。

前面道路が狭い家や隣家が近い家でも足場は組めますか?

前面道路が狭い敷地や隣家との距離が近い住宅でも、翔工務店は自社の足場班が現地調査のうえ、敷地に合わせて足場を計画致します。

道路にはみ出す場合や隣家との距離が近い場合も、必要な手続きや近隣へのご挨拶を弊社で行います。まずは現地を拝見させてください!

外壁にひび割れが見つかりました。塗装で直りますか?

細いひび割れは、外壁材・既存塗膜・メーカー仕様に合う下地調整材で補修してから塗装します。ただし、幅や深さ、発生位置、進行性、漏水の有無によっては、原因の調査や別の補修が必要になる場合があります。

現地調査でひび割れの幅や深さ、発生位置を確認し、補修方法をご説明します。

シーリングは「打替え」と「増打ち」のどちらが良いですか?

サイディングの目地は、古いシーリングを撤去して新しく充填する打替えが基本です。サッシ周りなど撤去が難しい部位は、既存材の劣化や接着状態、必要な充填厚さ、部位の防水の納まりを確認したうえで、打替えか増打ちかを判断します。

お見積もりでは打替え・増打ちの区別と数量(m)、材料名を明記しておりますのでご確認ください。

雨漏りは外壁塗装だけで直りますか?

直らない場合があります。雨漏りの原因が目地・板金・屋根・サッシまわりにある場合は、塗装だけでは止まりません。弊社ではサーモグラフィーカメラなどで原因を調査したうえで、必要な補修を塗装と合わせてご提案します。

▶ 川崎市川崎区の雨漏り修理はこちら

屋根も一緒に工事した方がいいですか?

外壁塗装と屋根工事はどちらも足場が必要ですので、同時に行うと足場の設置が1回で済みます。屋根の劣化状況によっては、屋根塗装ではなくカバー工法をご提案する場合もあります。

翔工務店は屋根・外壁・雨樋・防水まで自社施工ですので、現地調査で屋根の状態も合わせて点検し、必要な工事だけをご提案させて頂きます。▶ 川崎市川崎区の屋根リフォームはこちら

訪問業者に「外壁が傷んでいる」と言われました。すぐに契約した方がいいですか?

指摘が正しい場合もありますが、その場で契約せず、複数の業者に現地調査と相見積もりを依頼することをおすすめします。

不安な場合は消費者ホットライン(188)や警察相談専用電話(#9110)に相談できます。訪問販売で契約した場合は、法定書面を受け取った日から数えて原則8日以内であればクーリング・オフができます(適用条件あり)。

外壁の色で失敗しないコツはありますか?

小さな色見本だけで決めると、実際の外壁では「明るすぎる・思ったより濃い」と感じることがあります。翔工務店ではご自宅の写真を使ったカラーシミュレーションと、A4サイズの塗板や外壁での試し塗りで、実際の色味や艶をご確認頂けます。

周囲の街並みとの調和も合わせて、ご提案させて頂きます。

川崎区の外壁塗装 無料お見積もりはこちら

現地調査・お見積もり・カラーシミュレーションは無料です。相見積もり大歓迎!

川崎市川崎区の外壁塗装は翔(かける)工務店にお任せください!

弊社は、川崎市川崎区で多くの外壁塗装・屋根修理を手掛けておりまして、外装リフォームに特化した会社となります。

翔工務店は「低コストで高品質な外装リフォーム」をお約束しておりまして、数多くのお客様からご好評を頂いております。
毎年施工実績数も更新し続けておりまして、今後もより多くのお客様にご満足頂けるように品質の向上に努めて参ります。

弊社は外壁塗装工事だけではなく、屋根の部分的な修理や屋根カバー工事、外壁のカバー工法まで外装リフォームはすべて自社で施工が可能となります。
部分的な補修や雨樋清掃などの小さな工事も喜んでご対応させて頂きます!

玄関ドアのみの塗装などの部分的な塗装工事も喜んでご対応させて頂きます!

「一度のリフォームで長く持たせたい」「なるべく費用を抑えたい」「室内が暑いから断熱性能を上げたい」など、具体的なご要望に対し、最適な解決策を提供致します。
利益を重視した無駄な工事は絶対にご提案しません!
常にお客様の立場に立ち、最適な施工プランをご提案させて頂きます!

他社と比べて費用、質、段取りの良さ、外装工事は負けない自信があります!
自信がありますので相見積もり大歓迎です!
お見積もりは完全無料となりまして、他社より弊社が劣っていた場合はキッパリ断って頂いて構いません!

川崎市川崎区の雨漏り修理についてはこちら!
川崎市川崎区の屋根リフォームについてはこちら!

川崎市川崎区の特徴と外壁塗装のポイント

川崎市川崎区は、市の東部に位置し、多摩川が北の境界となっているエリアです。東京湾に面した臨海部と内陸部があり、工業地帯と商業施設、住宅地が共存しています。JR東海道線・京浜東北線・京急線が通る川崎駅を中心に交通の便が良く、首都高速や国道15号などの幹線道路も通っています。羽田空港にも近く、大型商業施設・飲食店・映画館が集まる街として、海外からの観光客も訪れます。
川崎区の住環境と外壁塗装で気を付けたいポイントを下記にまとめました。(タップで開きます)

川崎市川崎区の特徴と外壁塗装のポイントを見る

■ 臨海部と内陸部で、外壁の傷み方は異なります

東京湾に面した臨海部と内陸部では、風通しや湿気、周辺環境が異なり、外壁の汚れや劣化の出方も変わります。建物ごとの状態を現地調査で確認し、洗浄方法や塗料をご提案します。

■ 交通量の多い道路沿いは、外壁の汚れに注意

首都高速や国道15号などの幹線道路の近くでは、排気ガスやほこりによる外壁の汚れが気になる場合があります。塗装前の洗浄と、汚れが付きにくい塗料の選択がポイントになります。

■ 住宅・商業施設・工場が混在する街

住宅地のほか、商業施設や工場などが集まるエリアです。戸建てでは「一度のリフォームで長く持たせたい」「なるべく費用を抑えたい」「サイディングの柄を活かしたい」など、ご要望も様々です。ご予算・住み続ける年数・ご希望の仕上がりに合わせて、塗料のグレードやプランをご提案させて頂きます。工場や集合住宅などの大規模な塗装工事にも対応しております。

■ 目地シーリングの劣化も、塗装と一緒に確認

サイディングの外壁は、目地のシーリングが傷むと下地の金属(ジョイナー)が見えてくることがあります。外壁塗装とあわせて目地の打ち替えを行うことで、足場を無駄なく使えます。

弊社では、川崎区でも塗装に関する工事を幅広く承っております。外壁塗装、屋根塗装、外壁のカバー工法まで外装リフォームはすべて自社で施工が可能となっており、ご対応させて頂いております。
何かお困りの際はお気軽にご相談ください!

外壁塗装対応可能エリア

翔工務店では、神奈川県、東京都全域を対象にご依頼を承っております。

川崎市川崎区地域一覧

川崎区旭町/川崎区池田/川崎区砂子/川崎区駅前本町/川崎区榎町/川崎区大島/川崎区大島上町/川崎区小川町/川崎区小田/川崎区貝塚/川崎区京町/川崎区境町/川崎区下並木/川崎区新川通/川崎区鈴木町/川崎区堤根/川崎区中島/川崎区日進町/川崎区東田町/川崎区富士見/川崎区堀之内/川崎区本町/川崎区港町/川崎区南町/川崎区宮前町/川崎区宮本町/川崎区元木/川崎区渡田/川崎区渡田山王町/川崎区渡田新町/川崎区渡田東町/川崎区渡田向町/川崎区池上新町/川崎区伊勢町/川崎区江川/川崎区川中島/川崎区観音/川崎区小島町/川崎区塩浜/川崎区昭和/川崎区大師駅前/川崎区大師河原/川崎区大師公園/川崎区大師本町/川崎区大師町/川崎区台町/川崎区田町/川崎区出来野/川崎区殿町/川崎区中瀬/川崎区東門前/川崎区日ノ出/川崎区藤崎/川崎区四谷上町/川崎区四谷下町/川崎区浅田/川崎区浅野町/川崎区池上町/川崎区追分町/川崎区扇町/川崎区大川町/川崎区小田栄/川崎区鋼管通/川崎区桜本/川崎区白石町/川崎区田島町/川崎区田辺新田/川崎区浜町/川崎区南渡田町

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