【横浜市都筑区】空き家・中古物件のリフォームなら翔工務店へ
横浜市都筑区で中古物件・空き家のリフォームをご検討中の方へ
中古物件を買ったが、紹介されたリフォームの見積もりが適正か分からない
初めてのフルリフォームで、失敗しないか不安
助成金や補助金をできるだけ活用したい
こうしたお悩みに、都筑区で数多くの実績を持つ翔工務店が、失敗しないリフォームのポイントを分かりやすくご説明します。
まずは最低3社の相見積もりから

01都筑区で中古物件・空き家リフォームが増えている理由
横浜市都筑区は、港北ニュータウンを中心に計画的につくられた、横浜市で最も新しいエリアです。センター北・センター南を核に、戸建ての住宅地と豊かな緑道・公園が広がり、子育て世代を中心に人気の高い街として知られています。
その一方で、ニュータウンの初期に分譲された住宅は築30〜40年を迎える世代交代の時期に入っています。だからこそ、いま都筑区では「中古の戸建てを買って、自分たちの暮らしに合わせてリフォーム(リノベーション)する」という選択が急速に広がっています。
ニュータウンの世代交代
1980〜90年代に分譲された港北ニュータウンの戸建てが築30〜40年に。程度の良い中古物件が流通しやすく、リフォーム前提の購入が増えています。
子育て世代の中古+リノベ需要
公園・緑道・学校が充実し子育て世代に人気。新築より費用を抑えつつ、間取りや断熱を今の暮らしに合わせたいというニーズが強いエリアです。
新耐震基準の「境目」に注意
中古戸建ては建築時期で耐震性が大きく変わります。1981年・2000年の基準改正前の建物かどうかの見極めが、都筑区の中古選びでは特に重要です。
丘陵地形と緑道による外装の傷み
坂や斜面の多い地形で日当たり・風当たりに差が出やすく、緑道沿いは落ち葉で雨樋が詰まりやすいなど、外装・屋根の点検ポイントが独特です。
この記事では、都筑区で中古物件・空き家のリフォームを検討している方が「失敗しない」ために、リフォームの理由・注意点・費用相場・2026年最新の補助金・業者選びまでを、地域に密着した翔工務店の視点でまとめています。
最も大切なのは「相見積もり」です
リフォームで失敗しないために最も重要なのが相見積もり。まずは都筑区を対応エリアとする工事会社から最低3社の見積もりを取りましょう。弊社株式会社翔工務店でも、空き家・中古物件リフォームのご相談・ご依頼を数多くいただいております。
02空き家・中古物件のリフォームを行う理由

近年の日本の住宅市場では、新築だけでなく中古物件をリフォームして活用する選択肢が広がっています。実際に既存住宅の流通比率は4割を超え、需要も年々高まっています。ここでは、空き家・中古物件をリフォームする代表的な理由を解説します。
理由1 自分の住まいとして快適に暮らすため
中古物件を購入してリフォームする最も多い理由が「自分が快適に暮らすため」です。古い家は屋根・外壁や水回りに不具合が出ていることが多く、そのままでは住みにくいことも少なくありません。リフォームで設備や内装を整えれば、快適な住環境をつくれます。さらに間取り変更や内装の刷新によって、新築より費用を抑えながらご家族のライフスタイルに合った住まいに仕上げられます。
理由2 資産価値を高めて売却するため
売却を目的に中古物件を購入・リフォームする方も増えています。中古住宅はそのままでは資産価値が低く評価されがちですが、リフォームによって見た目と性能が向上し、物件としての価値を高めることができます。
理由3 投資・ビジネスとして活用するため
投資やビジネス目的での購入では、リフォームは欠かせません。デザイン性の高い賃貸やシェアハウスに再生すれば他物件と差別化でき、安定した収益も期待できます。新築より初期費用を抑えられ、補助金や税制優遇も活用しやすいため、空き家を事業に活かす方が年々増えています。
03空き家・中古物件をリフォームする際の注意点

注意点1 信頼できる施工会社を選ぶ
まずは、リフォームを安心して任せられる業者を選ぶことが前提です。中古物件は前の住まい手がいたため、内部の構造や状態は実際に見てみないと分からないことが多くあります。ご希望・家の構造・周辺環境に沿ってしっかり施工でき、工事後のアフターフォローまで行う業者を選びましょう。
注意点2 建物の劣化状態を必ずチェックする
中古物件・空き家は、事前にどの部分がどれだけ劣化しているかの確認が欠かせません。これまで別の方が住んでいたため、内部の傷みは調査しないと分からないことが多くあります。着工前の現況調査で、隠れた劣化を把握しておきましょう。
注意点3 耐震性能と断熱性能を見直す
中古・空き家のリノベーションで特に重要なのが、耐震と断熱の見直しです。耐震基準は1981年に大きく改正され、それ以前の住宅は現行基準を満たしていない可能性があります。さらに2000年には接合部や基礎の規定が強化され、古い建物ほど耐震性が不足しがちです。着工前に建物の状況を確認し、耐震性・断熱性を必ずチェックしましょう。
注意点4 補助金制度やリフォーム減税を確認する
工事費を抑えるために、補助金やリフォーム減税の確認は重要です。補助金は国や自治体ごとに用意され、耐震改修・省エネ工事・バリアフリー改修などで費用の一部が支援されます。減税には住宅ローン利用時の「住宅ローン減税」や、自己資金でも一定工事で費用の一部が控除される制度があります。これらは併用できる場合も多いので、事前に確認し計画的に活用することがリノベーション成功のポイントです(最新情報はこちらの補助金セクションで解説)。
04空き家・中古物件リフォームの費用相場

中古物件・空き家のリフォーム費用は、傷み具合や工事範囲で大きく変わります。まずは部位別のおおよその相場を知り、資金計画の目安にしてください(下表は一般的な戸建ての目安です。実際は現地調査でお見積もりします)。
1. 屋根・外壁
| 工事内容 | 費用の目安 |
|---|---|
| 屋根の修繕・塗装 | 約20〜80万円 |
| 屋根の葺き替え・カバー工法 | 約80〜250万円 |
| 外壁塗装 | 約60〜150万円 |
| 外壁の張り替え・カバー工法 | 約150〜300万円 |
2. 室内(内装)
| 工事内容 | 費用の目安 |
|---|---|
| 床の張り替え(フローリング等) | 約10〜30万円 |
| クロス(壁紙)の張り替え | 約5〜15万円 |
| 天井の補修・塗装 | 約3〜10万円 |
| 和室から洋室への改装 | 約20〜60万円 |
3. 水回り設備
| 工事内容 | 費用の目安 |
|---|---|
| キッチン交換 | 約50〜150万円 |
| 浴室リフォーム(ユニットバス) | 約60〜150万円 |
| トイレ交換 | 約15〜50万円 |
| 洗面台交換 | 約10〜30万円 |
4. 設備・インフラ系
| 工事内容 | 費用の目安 |
|---|---|
| 給湯器交換 | 約15〜50万円 |
| 配管交換(老朽化した水道管など) | 約10〜50万円 |
| 電気配線工事 | 約10〜50万円 |
| 断熱改修(窓交換・内窓設置など) | 約20〜100万円 |
5. 防水・耐震
| 工事内容 | 費用の目安 |
|---|---|
| バルコニー・屋上の防水工事 | 約10〜40万円 |
| 耐震補強工事 | 約50〜200万円 |
6. 外構
| 工事内容 | 費用の目安 |
|---|---|
| 玄関ドア交換 | 約20〜50万円 |
| 門扉・フェンスの改修 | 約20〜80万円 |
| 駐車場整備(コンクリート打設など) | 約20〜60万円 |
※上記はあくまで一般的な目安です。建物の状態・グレード・面積により変動します。正確な費用は無料の現地調査・お見積もりでご確認ください。
05【2026年最新】横浜市都筑区で使える補助金・助成金

少しでもお得に中古物件・空き家のリフォームを行う手段の一つが、補助金・助成金制度の活用です。2026年時点で、都筑区(横浜市)にお住まいの方が使える可能性のある主な制度をまとめました。
※以下は2026年8月時点の情報です。制度は年度ごとに内容・期間・予算が変わり、予算上限に達し次第終了となるものが多くあります。申請前に弊社または各窓口へ最新情報をご確認ください。要件の可否判断・申請サポートも翔工務店にお任せいただけます。
国の制度:住宅省エネ2026キャンペーン
国は省エネリフォームを対象に、複数の補助事業を「住宅省エネ2026キャンペーン」として実施しています。断熱・窓・給湯器の工事は、これらを併用できる場合があります。
「子育てグリーン住宅支援事業」の後継となる制度です。開口部(窓)・躯体の断熱改修を必須工事とし、エコ住宅設備・子育て対応改修・防災性向上・バリアフリー改修などが対象になります。
補助上限の目安:平成3年以前築 最大100万円/戸(性能により50万円)、平成4〜28年築 最大80万円/戸(同40万円)。工事は2025年11月28日以降着手・2026年12月末完了、交付申請は2026年6月下旬〜。登録事業者による申請が必要です。
内窓設置・外窓交換・ガラス交換など、窓の断熱リフォームが対象。補助額が大きく、寒さ・暑さ・結露対策に効果的です。中古住宅の断熱性能を手軽に底上げできます。
補助額の目安:内窓設置で1箇所あたり約2.2〜14万円、外窓交換で約4〜24万円(性能グレードによる)。1申請の合計が5万円未満は対象外。交付申請は2026年3月下旬〜。
エコキュート・ハイブリッド給湯機・エネファームなど高効率給湯器への交換が対象です。給湯器の入れ替えを予定している中古物件と相性の良い制度です。
補助額の目安:エコキュート 7〜10万円/台、ハイブリッド給湯機 10〜12万円/台、エネファーム 17万円/台。2025年11月28日以降着手が対象、交付申請は2026年3月末〜。
横浜市・都筑区の制度
旧い木造戸建てを耐震補強する際の主力制度です。中古の戸建て購入とあわせて耐震改修を行う方に特に有効です。
対象:平成12年(2000年)5月末以前に建築確認を受けて着工した2階建て以下の在来軸組木造個人住宅。耐震診断で上部構造評点1.0未満と判定された建物。補助率は工事費の4/5以内。2026年度は4月1日から受付中(予算に達し次第終了)。窓口は横浜市建築局 建築防災課。
要支援・要介護の認定を受けた方が対象。手すり取付・段差解消・床材変更・扉や便器の交換などが支給対象です。二世帯での中古住宅活用時にも活用できます。
支給限度基準額20万円のうち原則9割(18万円)を支給。事前申請が必要です。詳細は担当ケアマネジャー・区の窓口へ。
空き家を地域貢献施設(子育て支援・高齢者支援・コワーキング・NPO等の地域活動拠点)として活用する場合の制度です。投資・地域活用を考える方向け。
補助率1/2で、地域貢献施設のための内外装改修 最大150万円+耐震改修 最大100万円(合計最大250万円)。横浜市内の一戸建て・建築基準法に適合・特定空家でない等の要件あり。詳細は横浜市の公式ページをご確認ください。
リフォーム減税・その他の制度についても見る
- 住宅ローン減税:一定要件のリフォームで住宅ローンを利用した場合、年末残高に応じて所得税等が控除されます。
- リフォーム促進税制(投資型減税):耐震・省エネ・バリアフリー・長期優良住宅化などの工事で、自己資金でも所得税の控除が受けられる場合があります。
- 固定資産税の減額:耐震改修・省エネ改修・バリアフリー改修などで、一定期間の固定資産税が減額される制度があります。
- 神奈川県の既存住宅省エネ改修補助:県の省エネ改修支援が実施される年度があります(予算・期間は年度により変動)。
補助金と減税は組み合わせられる場合が多い一方、同一工事での重複には制限があります。「どの制度が自分の工事で使えるか」は、翔工務店が現地調査のうえで整理してご提案します。
06お客様の声
横浜市都筑区の外装リフォーム施工事例

| 施工場所 | 横浜市都筑区 |
|---|---|
| 工事内容 | 仮設足場設置/ソーラーパネル撤去/屋根葺き替え工事 |
| 建物情報 | 既存屋根材:瓦/2階建て 木造戸建て |
| 新規使用材料 | 屋根材:スーパーガルテクト(耐久年数35〜40年/施工保証10年・メーカー保証 塗膜15年・赤さび20年・穴あき25年) ルーフィング:ニューライナールーフィング(約30年)/棟下地:ガルバリウム鋼板製(約30年)/シーリング:オートンイクシード(約30年) |
| 価格帯 | 90万〜100万円 |
| 工事期間 | 約1週間 |
| 工事完了月 | 2024年12月 |
| お問い合わせ内容 | 「太陽光パネルを設置した瓦屋根の葺き替えを検討しています。パネルは脱着せずに処分したい。一度確認しお見積もりをお願いします。」 |
弊社からのご提案内容
耐久年数の高い屋根工事をご希望でしたので、屋根全体の葺き替えをご提案しました。既存の瓦は断熱性が高いため、断熱性の低い屋根材にすると工事前より室内が暑くなってしまいます。そこで断熱性と耐久性に優れたスーパーガルテクトをご提案。金属屋根の中でもトップクラスの断熱性で、瓦の約10分の1の軽さです。耐久年数に合わせたルーフィング・棟下地もセットでご提案しました。
07都筑区の中古物件・空き家リフォーム業者の選び方
横浜市都筑区に対応するリフォーム会社は数多くあり、どこを選べばよいか迷う方も多いはずです。リフォームを依頼する際は、次の5つのポイントを確認しましょう。
- リフォーム工事の経験が豊富にあること
- 保証やアフターメンテナンスの有無を確認すること
- 複数の業者から相見積もりをとること(最低3社)
- 自社でリフォームを行っているか確認すること
- カラーシミュレーションやパース作成に対応しているか確認すること
1. リフォーム工事の経験が豊富にあること

多くのリフォーム業者はホームページで施工実績を公開しています。工程を写真付きで詳しく解説している業者なら、依頼後のイメージがしやすく安心です。不安な方は、経験が豊富な業者を選びましょう。
Googleや口コミサイトも参考になります。悪評が多かったり口コミが全く無い場合は依頼を控えるのが無難です。特にGoogleの口コミはサクラが困難で悪評も消去できないため、信憑性が高くおすすめです。
2. 保証やアフターメンテナンスの有無を確認すること

業者選びでは保証の有無を必ず確認しましょう。保証期間内なら無料で修理してもらえる場合もあります。期間は業者や塗料により異なりますが、1〜10年が一般的です(応急処置や部分補修は保証対象外のことも多いです)。保証とは別にアフターサービスを設ける業者もあるため、あわせて確認しましょう。
翔工務店では、外装リフォームやシーリング工事には必ず保証が付きます。アフターメンテナンスも実施しており、毎年お知らせのDMをお送りして毎年点検が可能です。
翔工務店の保証・アフターメンテナンスについて詳しくはこちら
3. 複数の業者から相見積もりをとること(最低3社)

リフォームを依頼する際は、複数の業者から相見積もりをとりましょう。同じ施工内容でも、保証・アフターサービスや金額が大きく異なる場合があります。相見積もりがあると価格交渉もしやすくなります。
見積もりを比べる際は費用だけでなく、「見積りの項目」「下塗り材・シーリング材・付帯部塗料の確認」「工程の確認」まで細かく見比べましょう。付帯部のランクを下げたり工程を飛ばせばコストは下がるため、金額だけで判断しないことが大切です。
相見積もりの比較ポイントを詳しく見る
4. 自社でリフォームを行っているか確認すること

翔工務店では、既存の「状態」「立地」「基材」「希望耐久年数」「デザイン」などを細かくヒアリング・調査し、最適なプランをご提案します。工事を下請けに丸投げする業者は知識や経験が乏しく、施工不良やトラブルにつながる可能性があります。調査後に下請けへ回すため、時間もコストも余計にかかりがちです。自社施工なら、コストを抑えた責任あるリフォームが可能で、万一のトラブル時も迅速に対応できます。
5. カラーシミュレーション・パース作成に対応しているか

外装も内装も、施工後のイメージや色決めは悩みやすいものです。シミュレーションがあれば「イメージと違った」という失敗のリスクを減らせます。一度施工するとやり直しが難しいため、柔軟なシミュレーションに対応できる会社を選ぶのがおすすめです。
08横浜市都筑区で中古戸建のリフォームで翔工務店が選ばれる理由
「翔工務店が都筑区まで近い」ということも理由の一つですが、
「空き家・中古物件リフォームにおいて他社に真似できない弊社の取り組み」
があり、多くのお客様にご好評をいただいております。
都筑区のリフォームにおいて「費用」「クオリティ」「プラン」で絶対の自信があります。ぜひ他社様のお見積もりと比較してください。
リフォームで最も重要なのは相見積もりです。都筑区を対応範囲とするリフォーム業者に最低3社の相見積もりを依頼しましょう!
1. 自社リフォームに特化した設備
翔工務店ではリフォーム工事を低コストでハイクオリティにご提供できるよう、倉庫や資材置き場を整えています。資材置き場やショールームは横浜市内に5つの拠点を構えています。
足場材の自社保有


外装リフォームで必ず必要となる仮設足場を、足場材の自社保有+自社足場班で施工できます。外注しないため足場工事代のコストカットにつながります。およそ戸建て50棟分の足場材を保有しています。
自社大型倉庫にて資材を保管


屋根材や塗料を保管しています。一度に大量発注することで材料を安く仕入れられ、常に在庫が揃っているため緊急時もスピーディーに対応できます。コンプレッサーや洗浄機など、様々な工事に対応できる道具も揃えています。
自社での廃材の分別

外装リフォームでは塗料・木材・金属など様々な廃材が発生します。多くの業者はまとめて処分しますが、弊社は廃材を分別してリサイクルすることで廃材費を大幅にカットしています。
外装リフォーム専用ショールーム


ショールームでは、お打合せはもちろん、実際の塗料の色味や豊富なカタログの確認が可能です。カラーシミュレーションや遮熱塗料の試験機による遮熱性の確認もできます。都筑区からも近い江田駅から徒歩3分です。
2. 完全自社施工

翔工務店の大きな強みが完全自社施工です。お問合せから工事完了まで一貫体制で行うことで、コストを抑えて高品質なリフォームが可能です。お見積りから施工完了まで一人の担当者が対応するため、営業・施工管理で担当が変わらず、スムーズにやり取りできます。仮設足場設置から外壁塗装・屋根リフォームまで、すべて自社の職人が施工します。プラン・費用に自信がありますので相見積もり大歓迎です。
3. 各種許可取得・技能士の在籍


建設業の許可や産業廃棄物収集運搬の許可も取得しています。国家資格の板金技能士・塗装技能士も在籍し、施工技術にも自信があります。工場や集合住宅などの大規模な塗装工事にも対応可能です。
4. 保証とアフターメンテナンス
外壁塗装工事や目地シーリング工事には保証が付きます。アフターメンテナンスは毎年可能で、毎年お知らせのDMをお送りしています。保証が気になる方は、上記の画像をクリックしてご確認ください。
5. 柔軟で迅速な対応

様々な外装のトラブルや状況に対応できるよう設備を整えています。高所で屋根に登れない場合もドローンで対応可能。雨漏り調査ではサーモグラフィーカメラも使用します。お客様のご希望に沿って対応し、急な外壁からの雨漏りの応急処置のみも承っております。
6. 人材育成

技能向上のため様々な模型を自作し、実践的な研修を行っています。外装リフォームは既存の材質や形状で施工方法・使用材料が異なるため、各スタッフが様々な現場に対応できるよう定期的に技術向上教育を実施しています。
会社概要はこちら
7. 外装・内装ともに柔軟なシミュレーションが可能!
翔工務店は、お客様の大切な建物のリフォームでご満足いただけるよう、外装・内装ともに全力で色決め・デザイン決めのお手伝いをしています。
7-1. 外装リフォームシミュレーション

外壁塗装のカラーシミュレーションはもちろん、金属サイディングや屋根カバーのシミュレーションも可能です。お客様の実際の建物写真からシミュレーションを作成し、弊社おすすめの配色で数パターンをご提案することもできます。実際の色味を確認する「試し塗り」「塗板の手配」にも対応します。
7-2. 内装リフォームシミュレーション

内装リフォームのシミュレーションやパース作成にも対応します。モダン風などお好みのイメージからおすすめのシミュレーションをご提案。実際の間取りからリアルなパースを作成します。
8. 太陽光・蓄電池設置工事も対応可能!

中古物件のリフォームに合わせて、補助金が充実している太陽光設備を導入されるお客様が増えています。翔工務店では太陽光設備工事にも対応し、お客様の屋根の形に合わせた太陽光パネルをご提案します。お見積りや発電シミュレーションの作成のみのご依頼も可能です。
09都筑区の中古物件・空き家リフォーム|よくあるご質問
都筑区で中古物件・空き家のリフォームをご検討中の方から、特に多くいただくご質問にお答えします。
中古物件を買ってからリフォームするか、買う前に相談するか、どちらが良いですか?
できれば購入を決める前にご相談ください。中古物件は見た目では分からない劣化があり、購入後に「想定外の工事費がかかった」というケースが少なくありません。ご検討中の物件について、事前に翔工務店が状態を確認し、必要なリフォームの概算をお出しすることで、無理のない資金計画が立てられます。
都筑区の中古戸建てで、まず優先すべきリフォームはどこですか?
建物の状態によりますが、雨漏りや構造に関わる屋根・外壁などの外装、次に水回り(キッチン・浴室・トイレ)、そして断熱・耐震が優先度の高い箇所です。特に港北ニュータウン内の築30〜40年の住宅では、屋根・外壁が先に寿命を迎えていることが多いため、外装の点検からおすすめしています。
フルリフォーム(フルリノベーション)の費用はどのくらいかかりますか?
戸建てのフルリフォームは、範囲やグレードによって大きく変わりますが、おおよそ500万〜1,500万円程度が一つの目安です。水回りの入れ替え・内装一新に加え、断熱や耐震まで行うと費用は上がります。まずは現地調査で状態を確認し、ご予算に合わせて優先順位をつけたプランをご提案します。
補助金は自分で申請するのですか?手続きは難しくないですか?
制度によって申請者が異なります。たとえば国の「みらいエコ住宅2026事業」などは登録事業者(施工会社)が申請する仕組みのため、翔工務店が手続きを代行・サポートします。横浜市の耐震改修や介護保険の住宅改修はご本人の申請が基本ですが、必要書類や流れはこちらでご案内します。「どの制度が使えるか」も含めてお任せください。
空き家をそのまま放置しておくと、どんなリスクがありますか?
雨漏りやシロアリ被害の進行、外壁・屋根の劣化による資産価値の低下、庭木や設備の荒廃などが進みます。また「特定空家等」に認定されると固定資産税の優遇が外れる可能性もあります。早めに点検し、住む・貸す・売る・活用するといった方針に合わせて必要な工事を行うことが、結果的に費用を抑えることにつながります。
耐震性が心配です。中古戸建ての耐震はどう判断すればよいですか?
建築時期が大きな目安です。1981年6月以降(新耐震基準)、さらに2000年6月以降(接合部・基礎の規定強化)かどうかを確認しましょう。それ以前の木造戸建ては耐震診断をおすすめします。横浜市には「木造住宅耐震改修促進事業」(一般世帯 最大115万円)があり、対象になれば費用を大きく抑えられます。診断から改修まで翔工務店がご相談を承ります。
工事中は仮住まいが必要ですか?期間はどのくらいですか?
工事範囲によります。外装リフォームや部分的な内装工事はお住まいのまま施工できることが多く、水回りを含む大規模なフルリフォームでは一時的な仮住まいをおすすめする場合があります。期間の目安は、外装で約1〜2週間、フルリフォームで約1〜3ヶ月程度です。事前に工程表をお渡しし、生活への影響を抑えたプランをご提案します。
都筑区は対応エリアですか?出張費はかかりますか?
はい、横浜市都筑区は翔工務店の対応エリアです。本社のある青葉区からも近く、江田駅そばのショールームからも都筑区はすぐの距離です。お見積もりは完全無料で、しつこい営業もいたしません。まずはお気軽にご相談ください。
横浜市都筑区のリフォームは翔(かける)工務店にお任せください!
「一度のリフォームで長く持たせたい」「なるべく費用を抑えたい」「室内が暑いので断熱性能を上げたい」――具体的なご要望に、最適な解決策をご提案します。利益重視の無駄な工事は一切ご提案しません。
費用・質・段取りの良さに自信があるからこそ、相見積もり大歓迎。お見積もりは完全無料です。
他社より弊社が劣っていた場合は、キッパリお断りいただいて構いません。
横浜市都筑区の雨漏り修理についてはこちら!
横浜市都筑区の屋根リフォームについてはこちら!
10横浜市都筑区の特徴
横浜市都筑区は神奈川県横浜市の北部に位置し、港北区・緑区・青葉区と隣接するエリアです。都筑区は発足30年未満の新しい区で、横浜市内で最も新しい街として知られています。
計画的な土地利用が行われた港北ニュータウンが区域の約半分を占め、住宅・商業・業務施設に加え、公園・緑道や保存緑地が計画的に整備されています。公園が多く商業施設も充実し、子育て世代を中心とした人口構成が特徴です。だからこそ、程度の良い中古戸建てを購入してリフォームし、長く住み継ぐという選択が根付いているエリアでもあります。
翔工務店は、お近くの都筑区でも外装・内装リフォームを幅広く承っています。外装リフォームや外壁のカバー工法まですべて自社で施工可能です。何かお困りの際はお気軽にご相談ください。
リフォーム対応可能エリア
翔工務店では、神奈川県・東京都全域を対象にご依頼を承っております。
横浜市都筑区 地域一覧
都筑区池辺町/牛久保/牛久保東/牛久保西/荏田南町/荏田東/荏田南/大熊町/大棚西/大丸/折本町/加賀原/川向町/川和台/川和町/北山田/佐江戸町/桜並木/新栄町/すみれが丘/高山/茅ケ崎中央/茅ケ崎東/茅ケ崎南/中川/中川中央/仲町台/長坂/早渕/東方町/東山田/平台/富士見が丘/南山田/見花山
・横浜市都筑区の外装リフォームは翔工務店にお任せください!
・横浜市都筑区の屋根リフォームは翔工務店にお任せください!
・横浜市都筑区の外壁塗装は翔工務店にお任せください!
・横浜市都筑区の雨樋修理・雨樋清掃は翔工務店にお任せください!
・横浜市都筑区の太陽光パネル設置工事は翔工務店にお任せください!
・横浜市都筑区の外壁クリーニングは翔工務店にお任せください!
・横浜市都筑区の防水工事は翔工務店にお任せください!
・横浜市都筑区の雨漏り修理は翔工務店にお任せください!
・横浜市都筑区の外壁カバー工事は翔工務店にお任せください!
・株式会社翔工務店のアフターメンテナンス
・株式会社翔工務店の施工メニュー・料金表
・株式会社翔工務店のスタッフブログ・お知らせ
LINEでのご相談も大歓迎です◎
インスタグラムも随時更新しております◎ぜひフォローよろしくお願いいたします◎
株式会社翔工務店へ
株式会社翔工務店は平均年齢20代後半の若い会社ですが、技術はどこにも負けていません。
いちばんの強みは、足場工事、屋根工事、塗装工事とすべて自社で行えること。一般には分業されるこの業界にあって、一式で頼めるので管理に手間がかからず、コストも抑えることが出来ます。何より、トラブルがあればすぐにかけつけます!
自信をもって、宣言できます。私たちは、神奈川で一番若くて親切なリフォーム屋です!






